| 毎度のことながら美味しい手打ち麺 |

つけ麺を、細麺&カタメ指定、スープはWスープ&薄味指定で注文し、同行者は中華そばを注文する。


トッピングは、チャーシュー・鳴門・メンマ・カイワレダイコン・ネギ・海苔。
見た目、上質なロースハムっぱいチャーシューは、見た目通りのロースハムを彷彿させる食味。

ちょっと塩辛いかな。
つけ麺・中華そば共に薄味指定必須のお店。
薄味指定により、ワンランク上の味にグレードアップじゃな。
手打ち中華そば 侍
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| 最終更新日08/06/26 |
| 冷たいものはより冷たく |

まして吟 山口店で使用可能な「MOTTEKE」のサービスチケットの有効期限が2008年5月31日。
吟 防府店で、サービスチケット持参での再突入を忘れてたので、その分を取り返さんといけんしね。
入店と同時に「いらっしゃいませ」の元気な声が飛び交う。
飲食店としては当たり前かも知れんが、やはり気持ちのいいもんじゃ。
そして、オヤジにとって何より嬉しいのは「おしぼり」と「冷たい麦茶」のサービス。
これって、自分にとってはポイント高いんよね。
速攻で油そばのコールドを注文。
容器、麺、具がしっかり冷やされていて、冷たいものはより冷たくの精神がキッチリ守られている。

後半、よりサッパリした涼感を楽しみたかったので、あえて橙酢を入れたが、橙酢や醤油ダレで味の微調整をする必要がない位じゃった。
ほとんどの点において不満はないが、ただ一点、微妙にもやしが半生っぽかったのはやや気になった。
逆に言えば、その事以外はほぼ完璧!

中華そば 吟 山口店
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| 最終更新日08/05/25 |
| 侍のラーメンはスープ薄め指定が決め手? |


スープに浮く油が適度なコッテリ感を演出し、塩加減も丁度良い。
侍のスープは、薄味指定が正解のようだ。
堅め指定の手打ち麺(中太縮れ)は、相変わらず弾力があり、薄味スープとの相性は抜群。
カタメン&薄味指定&北海道小麦中太縮れ手打ち麺の組み合わせは、バランスが非常に良い。

手打ち中華そば 侍
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| 最終更新日08/05/24 |
| 最高の麺じゃが、つけ汁が残念 |


量もたっぷりで、恐らくは2玉分はありそう。
この麺が食べられるだけでも、訪問する価値があるというものだ。
チャーシューは適度に差しの入った大き目なのが2枚、更に画像では分かりにくいが、つけ汁の中にも小さ目で脂身が少ないく、やや筋立った(失礼)チャーシューが2枚という豪華さ。

麺に浸けていただくと、コク不足なのか、やや薄い感じ。
飲んでみると、まろやかさ不足というか、角張った感じで、酢っぱさがかなり強く、若干喉に刺激を覚える。
これでつけ汁にまろやかさとコクが加われば、鬼に金棒のつけ麺になること間違いないんじゃが・・・。
次回つけ麺をいただく時は、Wスープで、薄味指定にトライじゃ。
手打ち中華そば 侍
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| 最終更新日08/05/19 |
| 意外と言ったら失礼(笑)じゃが、美味しかったです。 |

麺友のりさんと同行。
自分は最もスタンダードな「一髄ラーメン」500円を注文し、のりさんは「赤ラーメン」を注文された。

やや粘度が高目の、正統派の豚骨ラーメンじゃ。
パチンコ店併設のお店ということで、失礼ながら、余り期待していなかったが、良い意味で期待を裏切られた。
美味しいぞ。
お店データの詳細はまた書きます。

一髄
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| 最終更新日08/04/17 |
| マイルド系アッサリスープ |

自分はしょうゆラーメンを、ムギバヤさんは豚骨ラーメン・のりさんは豚キムチラーメンをそれぞれ注文。

ストレート細麺は堅すぎず柔すぎず、丁度良い堅さ&コシ加減。
チャーシューは柔らかくスタンダードな味付。
麺・もやし・ネギの量は多めで、味・量共に満足。
優しい味のラーメンなので、老若男女を問わず、どなたでも安心していただけるじゃないかな。
二日酔いの時でも美味しくいただけること間違いなし。
豚骨ラーメン・豚キムチラーメンのスープを味見させてもらったら、どちらも美味しかった。

蘭蘭
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| 最終更新日08/04/13 |
| 200円の割引チケットで突入 |

フリー情報誌「MOTTEKE」に200円の割引券が付いていたので、早速訪問してみることにした。
メニューを見ると、コンサル系にしては料金が安めに設定されている。
個人店でも、ラーメン一杯が500円で食べられるお店は少なくなったのに、基本ラーメンの「匠味(牛骨ラーメン)」が500円はご立派。
油そばの禁断症状が起きかけていたので、迷わず和味(汁なし油そば・580円)のコールドを注文。

独特の食感を楽しむには「コールド」が最適であることを再認識。
きっちり「ヌメリ」も取られているようで、「ダマ」になることは全く無かった。
味付けはかなり薄目で、デフォルトでは物足りなさを覚える。
卓上の「醤油だれ」を足して味の濃さを調整する。
おおっ、良い感じになったぞ。
麺、食器、具材等全てが冷やされているのに、なぜかチャーシューだけは「生温かい」。
中途半端っていうか、ちょっと違和感を感じた。
微細な不満点はあるものの、総じて満足度の高い一杯だった。

中華そば 吟 防府店
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| 最終更新日08/04/03 |

2008年06月26日 | ラーメン/防府市・山口市 | コメント(0)