| かき揚げとおつゆの勝利 |
椅子の充足が、飽和状態になる程だ。
なんでこんなにうどんを食べる人で溢れ返るのか?
えらく疑問だったが、このうどんをいただいて、その疑問は解けたわい。
「おいすぃ〜!」から皆食べとったんじゃな。
麺は山口県光市の(有)吉兼製麺(知らんかったスマソ)。よくスーパーで売られとるヤワヤワのタイプよりややコシが強い。
小エビのかき揚げは手作りのようじゃ。
新鮮なエビを使っとるようで、エビの甘味と磯の香りがお口の中一杯に満ち溢れる。
スープも手作りのようで、カツオ節のダシが十二分に抽出されており、これまたその旨みがお口の中を席巻しまくってくれる。
これはまるで、小エビかき揚げとカツオ節スープの独禁法違反じゃ〜
田布施地域交流館
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2007年04月21日 | うどん・そば | コメント(0)